スマートフォンサイトへ
 
 

バイク ツーリング|インド|レー/マナリ・ハイウェイ[サブ]

 
2017年
07/01-07/31
\448,000
インド航空ご利用時概算
2名様UP参加料金
08/01-08/12
\458,000
  08/13-09/30
\448,000

2017年08/05

1人部屋使用料:65,000円

毎週日・月・水・土曜発|インド航空
発着空港、出発日、空席状況、予約時期により料金幅がございます。個別の見積承りますのでお問合せ下さい。
 
 
 
 

8泊9日<機中1泊>

7-9月上

448,000円-458,000円[2017年]

2名様よりツアー実施

ホテル4泊、テント3泊、機中1泊

朝7回、昼5回、夕6回

日本デリー(マナリ)レーデリー日本

日本航空、インド航空など
ご利用バイクのページへ
日本語通訳が同行します。
 
 
 
 
日本〜デリー空港:フライト|空路デリーへ。デリー空港よりホテルへ向かいます。ホテル到着後、ウェルカムディナーをお楽しみ下さい。早朝の出発トに備え、お早目に就寝。
デリー〜マナリ:650km|首都、デリーを後に陸路アルパイン街道のゲート・シティー、マナリへ。渓谷沿いに広がるマウンテン・リゾート・タウン、マナリ迄は約650kmのロング・ドライブです。
 
マナリ〜ジスパ:165km|トップ・オブ・ザ・ワールドの始まりです。森林限界を越えロータン峠(3,955m)へ。峠を越えるとチベット文化圏です。チャンドラ川沿いのラ・ホール渓谷を走行し、シスー、タンディ(2,750m)通過後、3,000mの世界へ突入。ラ・ホール渓谷最大の町、キーロン(3,350m)を経て宿泊地ジスパへ。
 
ジスパ〜サルチュ:94q|ダルチャ(3,400m)を通過後、4,000mの世界へ進入。ヒマラヤの主脈が立ちはだかる当コース第3の壁、バララチャ峠越えにトライ。ワインディングを慎重にクリアしながら4,897mに到達後、標高差500mの下りを経てサルチュ(4,253m)へ。着。
 

サルチュ〜ルムツェ:184km|タクーを経て5,065mのラチュルン峠へ。当コース第3のピークにて眺望を楽しんだ後、ヒマラヤ山中に作られた平野(山々が周囲を囲む別世界)を走行し、第2の壁、タグラン峠(5,360m)へ。一気に1,000mの下りを経て今宵のキャンプ地、ルムツェへ到達。

 

ルムツェ〜レー:90km|ルムツェを後にいくつかの集落をパスし、一気に1,000mの下りを経てウプシに到達。目前に流れる川は遥かチベット高原を源流とするインダス川の上流です。そしてこの渓谷はラダックと呼ばれる歴史と文化の宝庫、チベット本来の姿が残る隔絶されたチベット世界です。終着地、レーに凱旋。

 

レー〜カルドゥンラ往復:80km|世界一高い所を走る自動車道路=舗装路の峠、カルドゥンラを往復します。ラダック山脈に架かるビーコンハイウェイは崖を縫う山道走行の緊張感とヒマラヤの眺望をお届けいたします。レーに宿泊。

 

レー空港〜デリー空港:フライト&市内観光|空港へお送りいたします。チェックインの後、ラダックに別れを告げ、ヒマラヤを越え、首都デリーへ約1時間のフライトです。デリー到着後、市内観光へご案内します。オールド・デリーとニュー・デリーのスポットを散策。
夕刻のフライトに搭乗、日本へ。

 
ハッピーランディング!
 
 
   
   
   
 
ザ・ラダック|ザンスカール

[季節]7-9月

[日数]8日間

[内容]インターミディエート

 
ザ・ラダック|ヒマラヤ絶景街道

[季節]7-9月

[日数]8日間

[内容]インターミディエート

 
ザ・ラダック|ヌブラ渓谷&チャンタン高原

[季節]7-9月

[日数]9日間

[内容]アドベンチャー

 
ザ・ラダック|チャンタン高原

[季節]7-9月

[日数]8日間

[内容]アドベンチャー

 
ザ・ラダック|北東ルート

[季節]7-9月

[日数]8日間

[内容]アドベンチャー

 
レー/マナリ・ハイウェイ

[季節]7-8月

[日数]8日間

[内容]アドベンチャー

 
ゴールデン・トライアングル

[季節]10-4月

[日数]5日間

[内容]インターミディエート

 
クラシック・インディア・ヘリテージ

[季節]10-4月

[日数]8日間

[内容]インターミディエート

 
   
   
   
 
   
   
   
 
現地サポート
日本の皆様へ
ご利用バイク
健康維持
日程の変更|ヒマラヤツアー
 
   
 

(C) 2004 Cruise International inc. All rights reserved.